著者紹介
西村浩太郎    


西村浩太郎
 (にしむら こうたろう)

1937年2月23日 横浜市中区伊勢佐木町に生まれる。大阪・北田辺小、長池小、横浜・太田小、南太田小、蒔田中、神奈川商工、東京外大フランス科、東大文学部哲学科、東大および京大大学院とあちこちを遍歴する。その後、京大助手、神戸商大助教授、大阪外大教授を経て、現在は大阪大学名誉教授。(哲学専攻)
著書:『パンセ─パスカルに倣いて─』2巻(信山社、2000年)他。



著者のビワコ・エディション出版図書および担当ブックレット

『カインの印─殺しの哲学─』 (2001年)
「『いき』の構造の解釈学」(1995年)
「哲学と語学のはざまで」(1996年)
「パスカル講座」 ほか


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