著者紹介  
小野しまと    


小野しまと
 (おの しまと)

評論家、元大学教授。しばらくは匿名のままでいたいと言われる。人前に 出るのが苦手ということもあるが、何よりも精神的に自由でいたいからということらしい。思想研究が専門だが、純粋思惟から世俗のゴタゴタに至るまで、何にでも興味を持っている。とりわけ大の野球好き。戦後の日本のプロ野球について書きたいというから、多少は年齢も見えてくる。ペンネームに用いた「小野」は母方の先祖の姓だし、「しまと」という名は、父方の先祖のひとり「仕舞人」からもらったそうだから、まったくいわれが無いというわけではない。



著者のビワコ・エディション出版図書および担当ブックレット

『イチロー・武蔵・西部劇─十割打者を目指す求道者─』 (2005年)
『清潔マニアの快的人生―永遠のキレイを求めて―』 (2006年)
『大田小学校六年二組―イジメなんてメジャねーよ!―』(近刊)
「和田義彦画伯の芸術」
「速読術と遅読術の極意」
「コーヒーブック清潔百科」
「コーヒーブック哲学ファン」 ほか


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